ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン2016・1/22 新年会から音楽業界の話。最後は67歳の方からメール?

アップしてない分は週末まとめて上げる予定です(;^ω^)




「こんばんわ。」



「子供の頃、河合奈保子ファンだったおじさんに取り入るため好きでもないのの好みのタイプは河合奈保子と言っていた西川ちゃんです。」



「…まあねえ〜気〜使うんだよな〜…」



「でも、あの頃から年上の方と一緒にいるのそんなに辛く無かったんだよな〜…」



石川「はははw」



「いやあ。あれがやっぱりね。だって…ホントにちっちゃい頃からいろんなところ連れ回されてたから。」



「じいちゃんもそうだし。…おじさんつったってね?全然だって。ハタチ前後ですからね?」



「うちの母ちゃん…そうだね…そうだね。20代前半とかだったり、半ばだったりとかする…ようなのおじさんだったから。そりゃ気使うよ。」



「そんな西川ちゃん。月曜から金曜の毎日この時間。彼氏に殴られた傷に馬刺しを貼って冷やすという民間療法を試しながらお送りしているこの番組w」



「今夜はこのコーナーをお送りしましょう!」



「西川ちゃんのおすすめ!」



「西川ちゃん主催イナズマロックフェスに出演頂いた方を中心におすすめのミュージックをNOWオンエアーしていくコーナーです。」



「えー先日。1月の12日でございましたけれども。毎年恒例新年会。」



「ま〜ね。1年、2年ですか。ああいう集まりがあるっていうのもね。凄い良いんですよ。」



「で、そこで会った子達が頑張ってイナズマ目指してくれたりとかね?するっていうのが嬉しい訳ですよ。」



「そこでCDとか貰ってね。あったりとかしますし。」



「そう。意外とこう…歌番組なんかじゃゆっくり話したことなかったんだけど…そういう新年会でゆっくり話したりとかして。」



「ええ〜?こんな子だったんだ〜?とか。良い子だね〜この子〜とか。そういうのも結構ありますし。」



「ボクらがそれこそ駆け出しの頃っていうんですか?もうそういう風にドサッと集まったりとかして交流出来る場所も無かったし、そういうメンバーもいなかったんで。」



「ま。自分がやられてイヤだったことはしない。自分がこうだったらいいなということをやっていく。っていうのは一応、ま、形には出来てるんで。」



「皆がそれなりに感謝してくれて。楽しんでくれてる姿を見ると、とりあえず良かったな〜と思ったりしますけどね。」



「いや〜でもホントにそんな中でもですね。」



「え〜こうやってイナズマがあって。またこうやって繋がれて。またこういうね。」



「1人でも多くのヤツらがですよ?ね?なんだかホラ〜不景気な話が多いじゃない?音楽のこういう業界っていうかさ。我々の仲間って。ね?」


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「でも、頑張ってるヤツら多いんですよ?皆、結構真剣に頑張ってるし、悩みもしてるし、苦労もしてるしさ。だから是非良かったらね。なんか皆もね?」



「…良いんですよ?聴き放題とか。ね?や〜ね〜是非ね?頑張りをね。次の頑張りに繋げられるようにね。皆もちょっとなんかライブ行くチケットを買ったりとかね。CD買って頂いたり、DVD買って頂いたりとかね。して頂きたい。ホントに。それが皆の励みにもなるんですよ。」



「で、それで、生活がね?グッとこう安定すればね?またより良い作品を生み出すきっかけになっていくと思うんですよ。是非とも作品をね。生み出す原動力になりますから。是非とも皆様、よろしくお願いしたいと思います。」





(曲→CM)




エンディング


「さあ。今夜も最後にメールを1通でーす。」



「これは…ペンネーム…ふっw つくしくん…67歳会社員w」



「『福岡の太宰府天満宮の近くから、ラジコで聴いています。』ありがとうございます。」




「『こちらは最近、朝が寒く気温が3度になんてこともあります。』」



「『北国の方にすれば暖かいじゃないかとお思いでしょうが、九州では寒いです。』」



「『これが本来のこの時期の気温ですね。』」



「『この時期になると吉永小百合さんの寒い朝を聴きたくなります。』…ふっw」



「『サユリストなので、リクエストのお願いです。』」



石川「…はっはっはっwww」



「…ちょいちょい…こういうお便り頂くんです…w」



石川「募集してない?w」



「はい…w あの…あれ?うちの番組、リクエストあったけっな?って思うんですw」



「ま、でも、ホントありがとうございます。」



「また機会があればw おすすめのコーナーでw タイミングあれば掛けていきたいなと思ってますんで。どんどんまたね。送って頂ければ嬉しいです。」



「ほいじゃ。今週はこの辺で。よい週末を!」




「年上の人といるのはそんなに辛く無かった」「周りに気を使っていた」というのは占いの時も言っていましたね。
精神年齢がすでにおじいさんだったからなのかw


子供ながらに大人に気を使うというのは自分も経験があるので、なんとなくわかりますが、無理矢理子供に合わせて来る感じが歯がゆいというか申し訳ないんですよね…
なんか子供にすいませんっていう…嫌な子供だw


最後のリクエストメールは以前もあったのですが、同じ方なのかな?


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