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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン3/18 ちゃん西は裸芸人としてアメトーークに出られる?&韓国のファンからメール&K-POPの子達はズルい?

「こんばんわ。」



「この5月の13日でデビュー20周年。いろいろありますねえ〜…」



「今夜も小出しに告知しておきますと…」



「ニューシングルが出る4月の6日には実は…ファンクラブ限定で昨年の夏。沖縄でやりました男子限定ライブの映像をこのご時世にブルーレイを排除し、DVDのみでリリース!w」



「ちゃん西でございます。」



「…うん。や。いろいろ考えた末なのよ?」



「やっぱこう…もちろんブルーレイって選択肢もあるにはあったんですけど。」



「…ブルーレイだから、あたし、うちは見れないわって方が出るとイヤじゃないですか?」



「DVDだったら、なんでも見れるんじゃないですか?…うん。」



「だから…オレん中では。ホントに。本来だったらVHSで出したい!w」



石川「ふははwww」



「そんな西川ちゃん。月曜から金曜。毎日この時間に右肩が脱臼してるのにお送りしてますよ〜?」



石川「ふははw」



「いたわってちょうだい?…今夜はこのコーナーをお送りしましょう!」



「ふつうのおたより!」




「何の捻りも。取り立てて笑いどころもない。メールやハガキを紹介しているというコーナーでございます。」



「ねえ?… 失礼な言い方w」



「いいじゃないねえ?普通のお便りなんだから。なんだってw」



「東京都東久留米市。りさ。」



「『今回、初めてメールを送ります。』ありがとう!」



「『私は私立の女子高に通っている16歳で、私の学校にはK−POP好きの女の子がたくさん居ます。』」



「『先日、西川ちゃんとAOAとのコラボが決まった時もK−POP好きの友達から、「西川さんとAOAコラボするね〜」と話し掛けられました。』」



「『しかし、私は彼女たちの次の言葉に耳を疑いました。』」



「『「西川さんって、また裸で歌うのかなあ?」』」



「『また裸?西川ちゃん全裸で歌ってたことってありましたっけ?』」



「う〜ん……そういう印象なんだろうねえ…」



「ハリウッドザコシショウ。ね?(とにかく)明るい安村さん…ちゃん西…」



石川「ふふっw」



「…ねえ?裸芸?w …小島よしおw」



石川「はははwww」



「あっ!オレw そっちのカテゴリーになんのかなあ?w」



石川「裸で?w」



「裸芸人みたいな?」



石川「アメトーークに出られるw」



「あるのかなあ?出れるのかなあ?オレ?」



「テレ朝の方。どうでしょうかあ?w」



「宜しかったら。はいw」



「他には…えっ!すごーい!」



「えー、なんと韓国はソウルから。お便り頂きました。」



「えー『初めまして。私は西川ちゃんの韓国のファン。えー、スジョンと申します。』」



「『この前、西川ちゃんが韓国にいらっしゃったことを聞いて、会えるならどこでも行きたかった、でした。(笑)』」



「『私は2013年にあったライブ。UNDER:COVER 2がきっかけでファンクラブに入りました。』あー!そうなのー?」



「え〜『新堂本兄弟を』え〜『傍聴しに行ったり…」…w そうだよね〜w うんw 観覧だもんね?w 観覧。傍聴だもんねw 傍聴で良いんだよ?全然!w」



「『運が良かったのか。ファンクラブ限定ライブセフレにも行ったり。』そこ正しく言ってる!w」



「『去年のツアー『天』にも参加して、この3年間。年に1回は日本に行きました。』」



「『行って、貰った感動と西川ちゃんのまた会おうぜ!という言葉を思い出しながら頑張って、大学院の卒業も無事にしました。」うわー嬉しい。いいね!」



「『でも。特に去年は日本語が下手だったので、ライブのMCの時に西川ちゃんがおっしゃっていることがほぼわからず、HOTLIMITのPVを生まれて初めて見た時ぐらいのショックを受けました。』あははwww どんなこと?えええw」



「『今年は20周年だから、絶対ライブがあるんじゃないかと思って、日本語会話教室に通いながら、あらゆる手段を使って、ちょこナイポンを聴いています。』」



「『正直、何回も繰り返し聴いても、なんとおっしゃってるのかわからない時がありますが…」wwww」



石川「はっはっはっはwww」



「『3ヶ月前より、結構聴こえます。まだまだですけど、もっと頑張って今回参加する8月にある2日間の東京のライブではもっと楽しみたいです。』」



「『機会があったら、また韓国に来てください!』」



「わ〜かわいい〜」



「『このメールで間違えて書いた部分があったら、すいません。』」



「そんなことないよ〜件名の段階から凄いもん。『初めまいて。ファンメールです。』と。かわいいじゃな〜い?」



「や。ねえ。こないだねえ?AOAの皆と会った時も思ったんですけど。」



「あの〜ズルいんですよ?」



「あのね〜…さしすせそが、とか。じゃじぃじゅじぇぞとか。」



「発音が。ハングルの中にないんで。『ちゃ」になるんですよ。」



「だから。大好きですっていうのが、『だいちゅき』になる訳。」



「そんなこと言われたらさあ…ちょっとさあ…おいおい〜ってなっちゃうじゃん?」



「それはだって〜ちょっとさあ?普段、旦那さんとの営みも減っちゃってさ。息子も手を離れて。お母さんって言ってこれなくなってさ。」



「それぐらいの自分の息子と同じぐらいのさ。子がさ。ねえ?『皆さん。皆しゃん。大ちゅきです。』って言われたらさあ。」



「…んん…良い子!あの子のうちわ買わなきゃってなるよね〜」



石川「はははw」



「そりゃそうなるわ。ズルいなって思ったw」



「うわ〜もうこれはたまらないと。」



「いや〜ホントに。うん。…いや〜でもねえ。」



「ちょっとね。せっかくこういう機会もありますからね。」



「韓国たくさん行けるといいなと。これから。思ってるんで。」



「是非。応援の程、ね?よろしくお願いします。」



「さあ。このちょこナイポンではこの手のメールやハガキ。募集してない、なくない訳ではありません。送ってきてください。」



「受付メールアドレスはnishikawa@allnightnippon.com。nishikawa@allnightnippon.com まで。」



「ハガキの宛先は郵便番号100−8439 ニッポン放送 西川貴教のちょこっとナイトニッポンまで。」



「え〜メールやハガキ待ってま〜す〜」


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エンディング

「さあ。メールです。」



「埼玉県。えりあ。」



「「この春からニッポン放送では我らが土屋礼央さんの新番組がスタートするとの吉報も届きましたが、この番組は春からどうなるんでしょうか?』」



「『曜日、放送時間の引っ越しがあれば教えてください。』」



「わ〜良いタイミング。」



「ということで、このちょこナイポン。今年で春のお引越しシーズンを迎えました。」



「お引越しするのは再来週。3月28日の週からでございます。」



「ね?ちょうど開幕しちゃうんだもんね。野球がね〜」



「新しい放送時間は毎年おなじみ。火曜から金曜の夜、21時40分となりま〜す。」



「ナイター中継の直後でございますね〜」



「また押したり、押さなかったり。やったり、やらなかったりしますが。」



「是非よろしくです。」



「それではこの時間にお送りするのも残り1週間でございます。」



「春からも引き続きお付き合いの程、よろしくお願いします。」



「そいじゃ今夜はこの辺で。良い週末を!」



今回はまたタイプの違ったメール2通でしたね。


裸に関しては今も昔もファン以外の人にはそういう印象強いのかな〜とも思いますし、
一応、服着てることも多いのよ?とも思いますがw


2通目のメールはファンクラブに入ったのが最近で以前からファンだったという方なんでしょうか?
それとも最近なんですかね?
最近だったらどういうタイミングでファンになったんでしょう?
HOTLIMITのPVはいつ見たんでしょうかね?w


ANNの頃と比べて、今はなんらかの手段で聴くことも出来るし、
メールがあるから送ることも出来ますよねえ…凄い時代だ。


で。最後の告知は毎年恒例のお引越しのお知らせ。
野球中継の無いナイターオフが終わるということで。


これからは秋まで週4番組になるんですね。
またやるのか、やらないのかヤキモキする日々が始まると思うとちょっと寂しい気もしますが、春以降も続投というのはホッとしました。


…しかし、デビュー20周年ってことで、ANNで特番とかないっすかねえ?