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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン9/21 西川貴教、宝塚フリーク2人と龍真咲さんの退団公演を見に行く

オープニング


「こんばんわ。」



「…近況?もういいよ…w 何度も言わせんなよ… ツアー中ね?で…おなじみw ちゃん西でございます。」



「そんな西川ちゃん。火曜から金曜のナイター中継が延長しなかった日にほぼ全裸でお送りしているこの番組。」



「今夜はこのコーナーをお送りしましょうー」



「フリートーク!」




フリートーク



「ちゃん西の身の回りで起きた出来事を最近だと一週間から、10日ほどの遅れでお届けしているコーナーでございます。」



「さあ…最近ね?えー…サービスカード高柳くんが何やらインタビューを受けて…w」



石川「んふふふwww」



「復活して欲しい番組の中に我がオールナイトニッポンを挙げてくれていたこと…」



「非常に嬉しく思っていると同時に他人事かよって気持ちがいっぱいですw」



「もっとお前がやるべきなんじゃないのか?って気持ちがいっぱいありますけどもw」



「まあね。そんな最中でございますけども…」



「前回のですね。この番組の…ま、収録を終えた後にですけれども。」



「えー、ここ有楽町のですね。すぐ近くにあります日比谷のですね。宝塚の。東京の劇場の方に伺いまして。」



「えー、拝見しに行ってきたワケでございますけれども。」



「丁度、この公演をもって卒業するですね、龍真咲さんというですね。トップの方が…」



「丁度、新人公演を行いますよぐらいの頃だから、だいぶ前になんのかな?10年近く前になるんですかね?」



「まあ。あのお付き合いがありまして。」



「で、あの〜卒業されるということもありましたので、何度か公演を見に行けたらなと思って。伺ってきたんですけども。」



「なんて言うんですか?深く飛び込んでいくっていうのに、なかなかこう…(宝塚を見るということは)ハードルが高いように思う方も多いと思うんですけれども…」



「まあ、あの〜作品自体は1度、皆さんもご覧頂いた方が良いんじゃないかな?と思うような。ボクは。」



「ま。そんな中でも。あの…卒業公演って言うんですかね?」



「これまたあのーなんて言うんですかね?独特のものがありまして。」



「通常、こう…お話があって。ま、それにもちろん、こう…沿って、行く訳なんですけども。」



「その中に卒業する役者さんに対しての…こう…贈る言葉的な?」



「なんか…その…内側からの…その〜…ま、脚本を書かれてる方とか、演出家の方とかも、やっぱりずっと、ね?」



「成長していく様をご一緒された方だったりとかもしてるでしょうし。」



「また、こうね?キャストの中で。次のスターを担う方もいらっしゃったりとか。」



「そういう関係性の中で。卒業される方は卒業される方で私の次の意志みたいなものがこう…なんか…作品に表れる。」



「ま。独特の。」



「お話の筋道はどうでも…ま…よく言うと…それはちょ、飛び越えたところで、もっとこう…なんか…」



「夢に向かって…最後の演出で。こうなんかあの〜…船出するとかね?」



「そういうところから。あー!卒業されていくんだなーとかね?」



「そういうのが感じられたりとか。」



「で。2部構成になってたんですよ。今回はね。」



「だから、お話があるお芝居ものから、こう…後半、休憩が挟まって、で、こっからショーになるっていうね。」



「あの…いつ拍手しなきゃいけないとか。しちゃダメだったとか。凄い多くてw」



「隣にあの〜うちのファンクラブの会報のインタビューなんかでも、ずっと世話になってるアヤコってのがいるんですけども。」



「これ、あの、いろいろニッポン放送なんかでも。女性のね?番組なんかとかでも。作家なんかやったりしてるんですけども。」



「宝塚好きでございまして。」



「もう、ホントにあの…1公演、もう死ぬ程見に行くんですよ。」



「うちのね?事務所にも実は…石井っていう、とんでもなく宝塚が大好きな…のがいましてですねw」

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石川「んははww」



「あの〜いろんなその…所作をこう…浴びせられるんですけどw」



「…よくわかんねえな…つってw ふふふw」



「最悪だから、もう…2席取って頂いて。隣になんだったら、石井が座るのか、アヤコが座るのかで一悶着あってw」



石川「ふははwww」



「最初、アヤコが座って。譲り合うワケですよ?w」



「『そこは藤田さんが…』『いやいや石井さんの方が歴が長いですから…』どうでもいいよ!w」




石川「はははwwww」



「どっちでもいいよ!w」



「そんなことがあってですね。いろいろこう…解説が入りながら。」



「なんか途中…それこそね?…ニットキャップ…だからこう…ご迷惑になっちゃいけないと思って、ニットキャップとか被ってって。」



「これだったら…と思ったんですけども。始まる直前、ダーッと暗転し始めた時にアヤコがね。」



「『社長。そろそろお帽子の方を…』…そこもなの!?w すいませんつってw もちろんですよw」



「後ろの方に見やすいように。ルールよ?すごい。凄いんす。ホントに。」



「で。なんか終わった後に気付かなかったんですけども。」



「いやいろいろね。こうやっていろんなことやってらっしゃってねーつったら…」



「『なんか…もう…ずっとなんか。ステージの生徒さんの皆さんが。もうホントにあの皆さん気付いてらっしゃいましたね?』」



「そうなの!?一切感じなかったけどw と、思って。」



「いやでも、凄いねー…いや是非よかったらね。1度機会があったら、宝塚なんかご覧して頂いてもいいんじゃないかな?と思ったりとか。」



「またこれからね?あの真咲も。…まさおさんも。これから卒業されてね?今度、女優さんとしてたぶん活躍されるでしょうから。」



「是非ともよかったらですね。応援してやって頂けると嬉しいかなと思う訳でございます。」




エンディング



「さて季節は秋に差し掛かり、ラジオやテレビの世界にも衣替えのシーズンがやって来てる訳ですけれども。」



「御多分にもれず、我がちょこナイも来週から放送時間がお引越しとなります。」



「来週から最早、毎年恒例となりました。月曜から金曜の毎日。夜8時50分からの放送と相成ります。ご注意下さい。」



「はい。では、エンディングはメールですー 1通。お願いしますー」



「こちら…神奈川県。はまち。」



「『時々、西川ちゃんに宝塚情報を提供しているはまちです。』 ああw タイムリーだねえw」



「『前に行けたらいいなと言っていた、月組の龍真咲…aka まさおくんの…」 まあね?w …逆な気がするけどね?w」



「えー、『退団公演、観劇されたそうですね。』」



「『私はお芝居の終盤に出てくる、メカ象に度肝を抜かれましたが、いかがでしたか?』」



「そうなんです。象が出てくるんですけども。」



「ええ…それアヤコから聞いたんですよ?…小さい…『今日は象が出ますからね…』って。はあ!?w なんだそれw って思ったんですけどw」



「ということで。今夜は。またいつか!」



龍真咲さんについては以前も語っていましたね。
sbtmmdy.hatenablog.com



観劇されていた当日にツイートとインスタを上げていましたが、
ニット帽はこの被っているやつでしょうか。



www.instagram.com


あまり宝塚について知識のない西川さんから見た宝塚の話が宝塚知識の無い自分としては興味深くて面白かったです。
西川さんでも独特の世界と感じるのだから、凄い世界なんでしょうなあ…