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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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T.M.R. LIVE REVOLUTION'16 -Route 20- 静岡文化会館MCまとめ(ライブのネタバレなし)

タイトルまんまです。
極力ネタバレになりそうなものは省いてます。



「行くぜ!静岡!」



「俺達に向かって!歌え!」



「もっと!…もっと!」



「良いね…静岡。」



「久々の静岡。LIVERevolutionへようこそー!」



「さあ…楽しもうや?」



「余計なこと考えなくて良いから。」



「富士山の噴火のことも忘れて…w」



「…この秘密を共有する感じキライじゃないw」



「たっぷり歌って!たっぷり暴れて!よろしくお願いします!」



「…ねえ?ホンマなんかな?富士山噴火すんの?w」



「皆、早めに逃げてや?w」



「…暗い気持ちになっちゃダメw」



「日々のことを忘れて。楽しんで?」



「毎日、お茶のことばかり考えてるでしょ?w」



「霜が降りるんじゃないかw …また出たての新芽摘まなきゃとかw」



「ボクの頭の中は桃太郎電鉄で出来てるのでw 静岡は全部お茶畑だと思ってますw」



「(こういうディスは冗談なので)かわいそうなを見る目で…w」



「スタートから見てる景色が。一体感が凄いです!いや凄い!」



「例えが良くないですが、北朝鮮のマスゲーム…w」



「サイコーです。ありがとうございます!」



「ひとつの生き物のような。この固まりが。」


「いや緩急が良い!盛り上がるとこは盛り上がる。引くとこは引く。」



「昨日、三重の後、車で名古屋に向かっ…」



お客さん「にゃああああ!」



「どうした!?www」



「誰か踏んだ?w 猫いる?w きをつけて?w」



「…変わった人、多いよねw 何、言うか忘れたじゃん!w」



「…晩御飯食べようって、なって。」



「静岡だったら、三重だったら、何食べれるか。ツアーのモチベーションなってるんですよ。」



「名古屋入って。和食屋?懐石屋?…頼んで待ってたけど、1品目出て来んの遅いんだよぉw」



「丁寧に作ってくれているんだけど…」



「1品目食べ終えて。腹ペコの40代がw(なかなか食事が出て来ないので)ただただ酒が進むw」



大島「ベロベロになりそうだったよね。」



「ぼくはあったかいお茶で。」



「…メンバー、バンマスと食べてたんですけど、食べた気がしないw」



「どこに怒って良いか…一生懸命やってくれてるから、何も言えないw」



柴崎「(1品出るまでを例えて)1曲が長い。」



「さだまさしみたいなw」



「ライブ以外で楽しみいるかっていうね…w」



「サンデーフォークのFさぁん!w」



「日本、いや世界三代ダメイベンターw 四国のTさんw 中国のTさんw」



「それが四国のTさんは(今回は)どの店もおいしかったんですよね。」



「中国地方も。いつもはお好み焼きでいっかみたいな感じだったのに、ステーキ食べたり。」



「サンデーフォークのFさぁん!w」



「会ったら、Fさんの袖、千切ろうw」



「終わったら、凄く良かったら。ごめんなさいw」



「考えてみると、今月末ハロウィンでしょう?」



「…はっはーw すごーい…いいんだよぉw 」



「さあ!静岡!どこにも行かねーぞ!」



「何年経とうと。ゼロから始める。行こうか!」



「暴れ足りないやつはいるかー?」



「叫び足りないやつはいるかー?」



「さあ!暴れようや!」

「テンションが高いんで…すいません。」



「理由はたった1つ。皆さんが最高だからです!」



「まだ大丈夫ですよね?電車や車の時間気にせずに。もうちょい一緒にいてもらっていいですか?」


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「こうやって最高のツアーが出来るんですが…それもこれも。皆のおかげです。」



「昨日発表がありましたけども。」



「このツアー。5年前。東日本で大きな地震があって。(ツアーのラストは)東北でやってきました。仙台で終わろうって。」



「12月24日(宮城・仙台)で終える予定だったんですけども。皆が協力して、繋がろうとしてくれた全てを。ボク自身の手で熊本に届けに行こうと。」



「それもこれも協力してくれている皆のおかげです。ありがとうございます。」



「…うちのツアーは募金をして貰うために行なっていると言っても過言ではないですw」



「どんな形であれ、続けることで、誰か…あなたの近い人、遠い人誰かを支えるためになればと思っております。よろしくお願いします。」



「そんなここ静岡でも。協力しようと仲間が来てくれています。ふじっぴー!」



「ふじっぴー!ふじっぴー!ふじっぴー!」



「(紹介用のボードを)貸してもらっていいですか?…動き悪いなてめぇw …そんなことないよw」



「ふじっぴーは静岡県イメージキャラクター。」



「好きな食べ物は静岡産の食べ物。」



「得意なものはスポーツならんでも。嘘つけw この挙動でw」



「趣味はボランティア活動!一緒じゃんw 趣味と実益を兼ねてチャリティーやってますからねw」



「おしりの形がしずおかの『し』なるほどねー…なんだろうなw 不思議な魅力があるねw」



「ということで、このふじっぴーが協力してくれてるんだよね?嬉しいなー」



「静岡はこうやってあったかい人が多いよね…リアクション小さいなw」



「ね…w 富士山は他県のものじゃないというの強く感じていますw」



「頑張ってくれているふじっぴーに盛大な拍手を!」



「よろしくね。ふじっぴーでしたあ!ありがとう!」



(ゆっくりと去っていくふじっぴー)



「ぶははwww 絶対運動得意じゃないだろw」



(そのツッコミに西川さんに向けて急に足をグィッと上げる動きを)



「はははw 良かったよね?w ははw キライじゃないw」



「いやなんか素晴らしいw」



「気持ちも穏やかになったところで暴れて頂こうと思います。行けますか?」



「昨日だったかいね?サンダーボルトファンタジー?」



「おかげ様でセカンドシーズンも作るみたいで。」



「もしかしたらちゃん西が声優として…?w 頑張りたいと思います!」



「飛ばすぞお!」


「ホントに楽しいですね… サイコーやな。ありがとうございます。」



「何これ何これ楽しいの…」



「皆、メリハリ効き過ぎちゃう?w」



「話きこ!叫ぼ!w 全然キライじゃないよ?そういうところw」



「改めて静岡にこうやってこれて嬉しいです…ありがとうございます。」



「ちなみに初めて来た人? いるね。ええよ?ありがとうございますー! このタイミングで来ようと思ったなw 嬉しい。」



「新しい仲間もこれまでずっと付き合ってくれたヤツらも。全員ひっくるめて。ひとつ宜しくお願いします。」



「ツアーやるって決めて。自分達が人に対して何が出来るのか。目の前にいる人にこうやって…今、この時間を過ごしてる皆に…少しでも喜んで貰えたらと思って始めたツアーです。」



「まだまだ…たかだか20年。その先に見える物はもっともっと先になるかもしれないけど…」



「限られた命の中で。生まれてきた意味をもう一度このツアーで感じさせて貰ってます。」



「それもこれも皆のおかげです。ありがとうございます!」



「改めて思うんすよ。ツアーやってて、時に悩んだり。不安だったりする中で…オレ1人ちゃうよなって?そうじゃないよね?1人じゃないよな?皆もそうやろ?その皆にオレもいる!歌え!」