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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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2016年NHK紅白歌合戦 T.M.Revolution西川貴教 紅白ウラトークチャンネル(副音声)出演部分① オープニングからPUFFY終了まで。

去年の紅白歌合戦のウラトーク出演部分をちょっと書き起こしてみました。
かなり長いので分割してアップします。


まずはオープニングから。

冒頭

設楽「あれっ?ちょっと待って?」



「こんばんわ!」



設楽「西川さん!?」



「いやあ…ホントに…!今年もやって参りました。紅白歌合戦。」



日村「ちょっとぉ!早いよぉ!来るのが!」



「何が?w」



設楽「なんでド頭から西川さんいんの?w」



「いやもうだからねえ…ボク…もう…本線に出れないことなんて。まったく気にしてないの!」



設楽「ちょちょちょっと待って!タモリさんと!」



設楽・日村「マツコさん!」



「ちょっとぉ?」



設楽「タモリさんとマツコさん出る?」



「今、入り?」



橋本アナ「えっ?これ?NHKホールの外ですよね?」



日村「あれ?なんだなんだこれ?」



設楽「何これ?夫婦みたいな設定なの?」



日村「なんだろうね?」



「はっはっはっw」



設楽「何これ?コントみたいので始まるの?」



設楽「当たった人達なの?」



「ハガキが無いと入れないから。」



設楽「どういうこと?これ?」



「娘なんですね?どっちなんだろ?」



設楽「タモリさんとマツコさんが出るってのは聞いてるけど〜」



設楽「どういう風に出るっていうのはオレらも全然知らないんだよね。」



設楽「こういうことなの?」



「どこで出てるか…神出鬼没って話なんですよね?」



設楽・日村「そうそうそう。そうなんですよ。」



設楽「っていうか、紅白新しくない?始まり方が?」



「ねっ。」



日村「こんなコントみたいな始まり方するの?」



設楽「この警備員の人、誰なんだw」



橋本アナ「ね?」



「はっはっはっwww」



橋本「リアルな警備員さんなのか…」



設楽「ホントの警備員さん?」



設楽「紅白…NHKホールのお客さん達もキョトンとしてるもん。」



「そうですね。」



設楽「いや。でっかい。モニターで。」



「何が起きてるのかね。今、ちょっともう。固唾を呑んで見られてますけども。」



日村「ちょっと…2人が入れないっていう…」



設楽「紅白に入れないっていう。」



日村「入れなかったっていう。」



設楽「あっ。会場入って来ましたよ。」



日村「ああああ!」



設楽「かすみちゃーん!あいばくーん!出た!」



日村「いやあ。出て来たよ。2人が。」



設楽「出て来たねー」



設楽「出て来るんじゃないかと思ったら、やっぱり出て来た。」



「はっはっ!w」 そりゃそうだろぉ!w」



設楽「いやぁー!スタートー!」



橋本アナ「始まりましたー!」



日村「漫才師みたいに上下から分かれてね…」



橋本アナ「ちょっとじゃあここで副音声のご紹介だけしても良いですか?w」



設楽「もちろん!」



橋本アナ「今ね。歌をじっくり聴きたいという方は主音声に切り替えてください!w」



設楽「ちょっとw 寂しいなw」



橋本アナ「でもね。私達のトーク聴きたいという方はこのままで。」



「そうだよ。お願いだよぉ。これを聴いててよぉ。」



日村「たまにこっち来てね?」



「そうそうそう。」



橋本アナ「切り替えスイッチで切り替えられますから。」



橋本アナ「是非こちらも。楽しんでくださいー」



日村「そうだね。」



設楽「我々、ずーっとベラベラ喋っていますから。」



橋本アナ「はい。」



日村「ずっといるからね。」



設楽「ちょっと待って!今回お客さんの間から紅白の人達が出て来た?」



「間から入ってくる!」



橋本アナ「あれっ?星野さんじゃない?」



日村「源くんだ!源くんだ!」



設楽・日村「源くんと松田聖子さんだ!」



設楽「プラカード持って!…源くんもスゲエなー」



設楽「白組のブロック…プラカード持って出てくるんだもん。」



日村「先頭、源くんだよ?その!後ろがXJAPANだよ!」



設楽「スゲエー!」



設楽「あっ!乃木坂!」



日村「乃木坂が来たぁ!」



設楽「橋本、西野、白石。」



「あっ!RADIOFISH!」



設楽「来た!パーフェクトヒューマン!」



「YELLOW MONKEYの皆さんもいらっしゃいますね。」



設楽「AKB!AKBも来たよ!」



「あっ!kinkiだ!つよしー!こういちー!」



設楽「桐谷健太さん!」



設楽「あっ!PUFFYだ!」



「あっ!それ触れなくて大丈夫ですw」



設楽・日村「はははw」



設楽「そっか。PUFFYとw なんかあったなw」



「なんか!なんか!あったけど!w」



日村「なんかあったんすねえw」



「強く頭を打ちますから!記憶を無くします!w」



日村「はっはっはwww」



設楽「そっかw あっスゲエ!集まってきた!」



「あっ!凄いよー!」



設楽「大竹しのぶさん!大竹しのぶさん!」



日村「乃木坂気付けえ!」



設楽「乃木坂!」



日村「乃木坂!」



橋本アナ「2人して手振ってるw」



設楽「公式妹ですからね。オレらは。」



日村「乃木坂!」



設楽「こっち向いて!」



橋本「今年は後ろにお客さんいらっしゃいますからね?あんまり立ち上がるとお客さんに怒られちゃうんでw」



設楽「そっかそっか怒られちゃうからね。」



設楽「うわースゲエ。嵐だ。」



日村「嵐!」



設楽「嵐ー!」



日村「嵐頑張れー!」



設楽「おースゲエ!始まったねー!皆、テンション上がってるかなあ?」



日村「いや上がってるよー」



設楽「やーいいねえ。」



「来た!」



日村「武田(たけだ)さん!割って入って来たあ!」



設楽「えっ?武田鉄矢さん?w」



日村・橋本アナ・西川「違う!w」



日村「違うw」



「ウソでしょ?w そこで?w」



設楽「あっ!武田(たけだ)さんか!」



橋本アナ「武田(『たけた』)なんです。」



設楽「『たけた』さんなんだ?」



橋本アナ「武田真一なんです。」



設楽「たけたなんだー 山崎(やまさき)のパターンだ?w」



「山崎(やまざき)じゃなくて?w」



設楽「うわー…そうだよね。」



日村「かすみぢゃーん!」



設楽「有村架純ちゃんね。」



「お着物がキレイね〜」



設楽「そう。綺麗なお着物で。」



日村「顔面が。可愛い。」



設楽「ねえw」



「はっはっはっwww」



設楽「顔面が日村さん不細工だから。顔面が汚いw」



「あははあwww」



設楽「さあ。相葉くん。」



「相葉くん!」



設楽「今回は1人でね?頑張れよー」



日村「頑張れよ!相葉くん!」



日村「相葉くんも可愛い!」



設楽「ホントだよ。」



設楽「ね。袖袖!」



日村「そうそうーw」



設楽「これテーマね?夢を。夢を歌おうがテーマだから。」



設楽「よっ!」



「お願いします!」



日村「RADIOFISH!」



設楽「パーフェクトヒューマン!」



日村「乃木坂!」



設楽「あっ!審査員の方々!」



日村「そうだー」



「どんな方々が…」



設楽「今回、審査員席が。」



「ここにある!?」



橋本アナ「そうなんです。」



日村「横だ!」



設楽「今回。」



「横にあるんですね?」



橋本アナ「ステージの向かって左側ですか。花道のところに。」



設楽「今回、ステージが2階にもあるから前だと見れないから。」



「なるほど。そういう構造になってるんですね。」



橋本アナ「そうなんですよ。」



日村「なるほどね。」



設楽「わあ。大谷いるよ。大谷。二刀流。」



日村「大谷だよ。大谷いるのかー…」



設楽「ガッキーだ。ガッキー!ガッキー!」



日村「草刈正雄さんさ。俺達、楽屋横だったよね。草刈正雄さん。」



設楽「そうだねw」



「ふるさと審査員の皆さん。」



設楽「ふるさと審査員。」



日村「ふるさと審査員!」



日村「早くも。早くも。ちょっとぉ。」



設楽「早くもザワザワしてるけど。」



橋本アナ「私達、2階席にいて。2階にも今回ステージがあるんですが…」



橋本アナ「そこに素敵な人がね。今。スタンバイをしてます。」



設楽「もうね。トップバッターがね。スタンバイしたからねw」



設楽「でも。今はふるさと審査員…」



「欅坂の隣に堂本剛がいるんですけど…」



設楽「あれ?おかしいですね?」



「どういう構造になってるのか。ちょっと。」



設楽「ホントだ。KinKi Kidsなんで?」



橋本アナ「会見の時にほら!衣装と…」



「大丈夫?」



設楽「あっ!関ジャニ!」




関ジャニ∞



設楽「おっ!来た!」



橋本アナ「剛さん。手の握り方も一緒ですよ?w」



「はっは!w ホントだ?w」



「ペンライト。赤くなりましたよ?」



設楽「出た!」



設楽「来たよ!ズッコケ男道。」



「来た!」



設楽「いや。始まりましたよ!紅白!」



設楽「いいね!」



日村・西川「ブンブン!」



日村「いいねえ!」



「イェイイェイイェイ!」


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設楽「出演アーティストも皆ノリノリで。」



「素晴らしい!」



設楽「イェイ-!」



日村「西川さん。静かにね?ここはね?」



「えー!」



「空気も読んでるから!わかってるから!」



日村「静かにやって!」



設楽「(関ジャニが)来るよ?こっちに来るよ?」



日村「来たよ!来た!」



設楽・日村・西川「おおおええええ!」



設楽・日村「西川「イェイ-!!!!!」



設楽「出た!」



「いやいいよ!」



設楽「頑張ってー!」



「こっから行くの?」



日村「目の前通ったね!」



設楽「目の前通った!」



「いいね!」



設楽「あっ。絡んで行く訳ね?出演者の人と。」



日村「豪華!」



「見えたはず〜♪」



日村「うるせえな!w また来たよこれw」



設楽「また西川さん歌うんだよw」



日村「うるせなあw」



設楽「ホントだよw」



「ツラ下げて〜♪」



設楽「今回はあの〜ステージが。2階席で。ウラトークの横がラジオのブースだから。」



日村「そうだね。」



設楽「ラジオの人達って見て?歌の時って、ちゃんと静かにしてるw」



日村「はっはっはっwww」



橋本アナ「でも、あの…」



「良いんじゃなあい?w」



橋本アナ「実況の隣にいるサポートのアナウンサーが西川さんが歌い始めた瞬間、一瞬、チラッと見てw」



「ごめんなさいw 邪魔しないからw」



日村「そりゃそうよw」



設楽「でも、しょうがない。これが西川さんの仕事ですからw」



「仕事なのよ〜…気張ってこうぜ〜♪」



日村「うるせえな〜もう〜w」



日村・西川「イェイ!イェイ!イェイ!」



「気張ってこうぜ〜ほら♪…タイ・ミン・グ〜♪」



日村「違うわ!w ポケットビスケッツのそれ!」



設楽「ふっはっはっw」



日村「ポケットビスケッツぅ!w」



「おと〜こみち〜♪」



日村・西川「イェ〜イ!」



日村・西川「イェ〜イ!…ブン!ブン!」



設楽「いいね!源くんいた!源くん!」



「イェイイェイイェイ!」



日村・西川「ズッコケおと〜こみち〜♪」



日村・西川「イェイ!イェイ!イェイ!…ブン…ブン!」



設楽「いいねえ。」



日村「いやいい!」」



設楽「2016年も終わりなんだね。」



日村「終わり!終わり!」



「ズッコケおと〜こみち〜♪」



設楽「日村さん。今年の反省と来年の抱負を。」



日村「それ言うの早いよ。まだw」



設楽「はははwww」



日村「まだ番組始まったばっかだからw」



設楽「そうかw」



日村「まだ早いw」



設楽「そっかw …西川さん。今年も楽しいすね?」



「いや。楽しい!」



日村「楽しいね!」



「ボクね。あのほら。NHKの会見で偉い人が。今回、予定調和が無いと。」



橋本アナ「はい。」



「言われてたんで。ボク。安心して。最後までいようとw」



日村「いやいやいやいやw」



「だって!ほら!」



設楽「去年はつまみ出されちゃったよw」



「今年だけ絶対もう!絶対!根が生えてもここにいてやるw」



設楽「はっはっはw いや〜w 凄いねw」



設楽「あっ。西川さん。PUFFY出てきた。PUFFY。」


PUFFY

日村「PUFFY!PUFFY!PUFFY!」



設楽「PUFFYどっちが好き?w PUFFYどっちが好き?w」



「ぼんやりしたことw 言いづらい!w」



設楽「はっはっはwwww」



日村「どっちが好きなの?w」



「えっ… どっちかって言うと吉村さんの方が…w」



日村「オレ、亜美!亜美!オレ、亜美!w」



「知らねーよ!w」



日村「オレ、亜美!w」



「おめーの趣味は知らねーよ!w」



設楽・日村「はっはっはっw」



設楽「わー出た!w」



設楽「PUFFYも20周年で初出場なんだね。」



日村「凄いよ。」



「デビュー年も、デビュー日も同じです!」



設楽「ホントに?」



橋本アナ「日にちも?」



設楽「そうなの?…来たよ!PUFFY!」




設楽「西川さん。盛り上がってね?ちゃんと?w」



日村「ここはね。」



設楽「他のアーティストと差別しちゃダメだよ?w」



「わかってるよ?w 変な汗掻いてるけどw」



設楽「来たよ!」



「来た!」



設楽「アジアの純真!イェーイ!」



日村「輪〜になって〜♪」



設楽「PUFFY!」



設楽「イランアフガン聞かせてバラライカ。…どういう意味?どういう意味なの?w」



「これよく…w」



設楽「ラジオの人睨んでるよ?睨んでたよ?w」



橋本アナ「渡辺アナウンサーと目合いましたらからねw」



「ラザニア!」



日村「うるせえな声w」



設楽「苦笑いしてるよw」



「あえて吉村さんの方、歌ってます!w」



「イレブン、アクセス試そうか♪」



設楽「イェーイ!w」



「すいません…なんかねw」



日村「こっちのPUFFYもね?w」



設楽「こっちのPUFFYもw」



「1人だけどね!w」



設楽・日村・西川「ひら〜けド〜ア〜 い〜ま〜はも〜う〜♪」



「(サビに)アジアじゃなくて。何が来るか?紅白だから?w」



設楽「アジアだったw」



「アジアだった!w」



設楽「紅白って言うかと思ったw」



「言うかと思ったぁw」



日村「もう1回あるからw もう1回チャンスあるよ?w」



「もう1回行く?」



日村「もう1回チャンスあるよ?w」



設楽「ふっはっはw」



「し〜ろ〜のパ〜ンダ〜を どれでも全部並べ〜て〜♪」



設楽「イイねw …うめえなw」



「ピュアな ハートが 世界を飾り付けそうに〜♪」



設楽「全体的にデカイw デカイよw 声がw」



日村「うるせえなあw」



「輝いて〜い〜る〜」



日村「背ちっちぇえけど、声でけえんだよw」



「うるせえぞ!w 身体的なところは言うなよぉ!w」



日村「背ちっちぇクセにw」



「瞬いてい〜る〜 今 アクセス〜ラブ〜♪」



設楽「イェーイ!」



「ヨオヨオ!」



設楽「来たよ!カニ食べ行こう!」



「カニ食べ行こう〜」



日村「おら。来たよ?」



「魅力的な白いハッピービー! …カニ食べ行こう〜♪」



日村「うるせえw」



「乗り込んでいこう〜〜〜〜〜♪」



設楽「スゲエうるささw」



設楽・西川「リズムに合わせて、誘われそう〜」



「リズムが弾けて〜 恋するモードぉ〜」



設楽「いいねw ヤケクソに歌ってる感じするw」



日村「なんで?w



橋本アナ「なんか…ちょっとね?w」



「いやぁ!良かったよ!」



日村「おめでとうおめでとう!」



「後でLINEするよ!w」



日村「ふははwwww」



設楽「仲良いんでしょ?」



日村「仲良いね?w」



「そうw 盛り上げろって言われたから!w:



橋本アナ「ありがとうございますw」



設楽「のっけから最高潮だよw」



橋本アナ「今のうちに…w 大きくてすいませんね。声がw お願いしますね?」



日村「すいません。」



「すいません。」



設楽「西川さんがうるさいでしょ?w」



「ごめんなさい。いろいろご迷惑かけてすいません。なんかw」



日村「ちょっとヤバイよ?w」



設楽「謝っといたからw」



設楽「…これはいい。2階席に今年さ?2階ステージ?ルーフステージ?」



設楽「バーがさ。オレらから見えるバーがさ。邪魔じゃね?w」



「いや…」



日村「バーに。電飾があるじゃん?眩しいんだよw」



設楽「あれに目が行っちゃうんだよw」



「ちょうど目線の高さにあるんでね。」



橋本アナ「そうなんですよ。花道の手摺なんでね?w これはね?w」



日村「そうだね〜」



橋本アナ「安全のためにね?w」


続きはこちら。


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