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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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「何年やってようがよう…何年生きてようがよう…お前らと一緒だったらどこからでも始められんだよ…!」 T.M.R. LIVE REVOLUTION'16-17 -Route 20- 1月3日(火)東京・日本武道館 西川貴教MCメモ

MC1

「いいねw 入りも、入ったり。」



「こんなに突っ込んでる武道館見たことねーわw 13000!」



「2017年のスタートにふさわしいライブにようこそ!」



「…サイコーの景色やん!これ!」



「どうやらったらこの数、入るか。検証に検証を重ね、この形!入っとるねえ!」



「ここが!オレにとっての初詣です!」



「今日、来てくれた全員に改めて感謝を。ありがとうございます。」



「2017年。1発目のライブ。そして2016年から8ヶ月続けてきたR20。このツアーの本当の…最後の場所です。」



「その…我々にとって。T.M.Revolutionというプロジェクトにおける本当に大事な今日のこのライブに集まって頂き、本当にありがとうございます!…」



「しかし、正月から自分ら何しとんや!w」



「他に行くとこないんかい!w」



「…オレも一緒w 何にもない!w」



「1日、2日とひたすら小型犬を撫でていましたw」



「今日はその分、13000人の頭撫でさせて頂きますw」



「…ドンドン。1つ1つのライブが。ぼくにとって、皆にとっていいなって思うくらい。大事になってます。」



「茨城だろうが長野だろうが奈良だろうが仙台だろうが熊本だろうが。どの場所でも懸ける熱と重いと。何も変わらないんで。」



「いつも通り真っ直ぐやらしてもらいます。よろしくお願いします。」



「…この曲。これから始める曲。死んだじいちゃんの葬式の時。雨降ってたなあつって。」



「皆の拍手がその時の雨のようです。」



「今日も確実に。外は天気ですけど。確実にじいちゃん来てる気がします…w」



「皆と一緒に気持ちを通わせてるのも。繋がっている皆のおかげです。そして支えてくれている全ての人達のおかげです。」



「その想いを込めて。今日は本当にどうもありがとうございます。」

MC2


「はあw いや〜w はっはっはっw」



「ホンマにあの〜結構ワガママ言って。正月にライブをやらせてもらって。」



「このメンバーで。このメニューで。どうしてもやらして欲しいって言って。実現しております。」



「1回もドサッと来てる人には…何の新鮮味もありません…w」



「でも、今回のツアー。やってて楽しいんですよ。いくらでも出来ちゃう。」



「年明けて。武道館。これだけ詰め込んでさ。」



「気合も入るじゃん?久しぶりだしさ?武道館?」



「楽しくないワケないじゃん?」



「…小型犬しか撫でてない正月…」



「たくさんの人と会ったらテンションに上がるじゃん?」



「寝れなくなるじゃん?」



「空っぽにしなくちゃって思うけど、最近元気なのよ…w 無駄にw」



「ちょっと放電しようと思って。朝からジム行ってきましたw」



「実質、2回目のステージですw」



「体中、間違いなく仕上がってますw」



「この衣装もツアーの中盤に新調したんですが…」



「ここ。マイクを持つ左腕。曲げ続けていると腕が壊死しますw」



「時折、マイクを持ち替えるのは血流を促さなければ…w 壊死するのです…w」



「カッコをつけてつワケではありませんw 時折、右、左… 肘から先の手を守ってるんですw」



(会場から脱げコール)



「あのね…w」



「皆もその気持ちなのは十分わかってるんだけど、前半で脱いじゃうと…w」



「あのね?いえいえ…冷静になって?w 今日、止めづらいのよ。後ろもいるからw」



「こんな早めに脱いじゃうと衣装作って来なくなっちゃうw」



「あいつ服いらねえんじゃ?ってなるからw」



「去年も暮れ。31日ギリギリまで。…すいませんw」



「今年は紅白の方は演出がいろいろあったんで…」



「伏せてくださいって言われてたんだけど…」



「つくづく思ったけど、オレ何しに言ってんの?w」



「ありがたいんですけどね?w」



「去年も。20年経っても。まだまだ初めてのことたくさんありましたし。」



「今年の5月の13日まで。20周年イヤー続いてまいりますので。」



「存分に今年1年の。楽しいこの先。よろしくお願いします。」



「ダラダラ喋れって言われれば何時間でも喋れるんですけど。」



「せっかく20周年。2020やって来てますし。節目になってる曲…聴きたいし。歌って欲しい、皆と一緒に歌いたいワケ。」



「…行くぞ!大ー島ぁ!」



曲中

「何年やってようがよう…何年生きてようがよう…お前らと一緒だったらどこからでも始められんだよ…!」



「そう感じさしてくれてるんだよ…!いいか!ゼロから始めようか!」




「残念ながら、最後の曲やで…」



「…知ってるよくせにw …でも、その反応が何より嬉しい!」



「ここにいるこのオレこそが1番ライブを終えたくねえって思ってんだあ!」



「どこの誰のものでもねえんだよ!」



「お前らはオレのモンなんだよお!」



「正直モンがバカを見たってよお!それで全て終える時代じゃねんだよ!」



「いこか!」


MC3


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「サイコー! …サイコー!」



「この正月公演。せっかくやるんだったら、前みたいに面白おかしいのも。思ったんですけど。最初は。」



「ツアーで。この武道館で。もう2回。この2回で。武道館で。無理矢理持ってきました。」



「2月に台湾の公演も決まったりしてますので、一応、国内ではR20は終わりますが…」



「そっから飛んで、ルートが海外に向けて。」



「よもや海外でちょこちょこライブが出来たりとか。」


本当に20年前、T.M.Revolutionというよくわからないものを始めた時は思いもしませんでしたしw」



「武道館も。初めて立った。T.M.Revolutionとして。帰って来た時の景色よりも。」




「何百倍も。何千倍も。何枚倍も。サイコーの景色だなと思っています。」



「ありがとうございます!」




「そんな皆ににね。お年玉じゃないけど…」



「今日の半券残しておくとね。バニラエアーさんの方からもしかしたら…いろいろチケットとか当たるかもしれないよ?」



「ぼくほっかほかの状態じゃないですか?w 詳細よくわかってないんですよw」



「オフシャルのアカウントを見て頂けたらw よろしくお願いします。」



「…海外でライブが出来たりとか。ツアーで国内出来たりとかね。」



「…悔しいこととか。腹立つこととか。めちゃくちゃありますし。」



「寝れないことだって皆と同じであるワケですよ。」



「その悔しい気持ちって、いろんなことやりたいってこん中でめちゃくちゃ思ってるから…」



「諦めるんじゃなくて、なんであいつに出来てオレに出来ねーんだよ…とか。あいつだけ恵まれてねえって。腹立つなあってことは…」



「まだまだここにいるやつは全員。まだ上目指せるってことだと思うんですよ。オレも思ってます。いくつになってようが。」



「その悔しかったり、腹立つ気持ち。無駄に使うんじゃなくて。エネルギーに変えて。」



「おもいっきり筋の力を変えるような。オレも出来るように。ボクもしていきますんで。」



「これから先もよろしくお願いします。」



「昨年の紅白に回しの方で呼ばれた悔しさ…w」



「台湾の紅白の方に懸けてw 天下取りに参ります!行くぞぉ!」




MC4

「本当にこのツアー。長々と付き合ってくれたスタッフに心からの感謝を。」



「いつものツアーの半分の人数で回ったんじゃないかな。」



「移動も多かったし。会場の大きさもまちまちで仕込みが当日になったことも。」



「毎日バラしてまた別の街へ…このスタッフがいるからこそ、100本以上のツアーが出来たんじゃないかと思います。」



「本当にありがとうございます。」



「そして…(サポメンさん達を見回す)」



「ステキな…w ステキな…w メンバーの皆さんw」



「盛大な拍手を!」



「何よりここに集まってくれた皆。来たくてもこれなかった皆。ひっくるめて。全員に。」



「ありがとうございます。」



「まだライブがあるんで。実家に帰れてなくて…」



「オヤジやオフクロがどんな感じでツアーやったよって言っても、頑張ったなとかそうやったん?って言われるかもしれませんが…w」



「身近な誰かの為に頑張るってすっげー大変だけど。すっげー気持ち良いなって改めて思ったんで。」



「それが誰の為になるかわかんないですが…オレがいいなと。」



「これって誰かのためになんじゃないかな?と信じられることをただひたすらにバカみたいにやり続けていきたいと思います。」



「すみませんが。よろしくお願いします。」



「何度も武道館やろうよってなって。言えるように。」



「次はどこどこでやろうよって言えるなんて。」



「初めて武道館のステージに立った時。思いませんでした。ステージで。この場所で。ここにいるんだぜって言うだけで精一杯でした。」



「今こうやって皆がいてくれて。その声を聴いてくれる。」



「見つけてくれた皆に感謝です。ありがとう…!



「もうこの先もそんな変わんねーと思う。こんなオレでもいいですか?」



MC4

「今年も全員集結だあ!」


(全員しゃがむ)



「この人数入っても…さすがですw」



「ここぞの時に集まる濃い目の皆さんw かなり好きですw」



「しかしセット。ホントに何もないなーw …それがいい!w」



(ステージ中央に集まるが、大島さんがどいてくれないのか…)



「何で踏んでんだよw」



「楽しかったです。やっぱ正月。武道館やるもんですな。」



「まだまだこれから先もあるんで。」



「本年も宜しくお願い申し上げます。」



「…すぐ会いたいなーと思って。久々にゼップツアーでもやろうかなと思ってますw」



「ダイバーシティーと名古屋と大阪?札幌もやるのかな?3月ぐらいに?」



「その先もあるかもね…?w」



「最後にこれだけは言わせてください。」



「また会おうぜ!」