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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン1/9 ①台湾版紅白はなぜ生放送ではなく収録なのか? ②ちゃん西、和太鼓についてチラッと語る

ちょこっとナイトニッポン ラジオ 西川貴教

オープニング


「こんばんわ。」



「先週を持ちまして、去年の5月から8ヶ月に渡ってお送りして参りました全国ツアー。とうとう…フィナーレと。」



「…いうことでございまして。」



「これがオンエアーされてる頃には一息付けてたら良いなあと思ってるんですが、それ無理なんです。」



「西川ちゃんでございます。」



「さあ。ということで。」



「月曜から金曜。毎日この時間に何のためだかわからないけど、スタジオの外側から鍵を掛けられているスタジオからお送りしているこの番組w」



「今夜はこのコーナーをお送りしましょう。」



「フリートーク!」

フリートーク

「ということで、ネット通販だったら、何なら注文して商品が1時間で着くこのご時世に西川ちゃんの身の回りで起きた出来事を…」



「もうもう…そうですね。3週間ぐらい前の話。」



石川「ふふふふw」



「え〜ぐらいからしかですね。出来ないんですけれども。」



「実は…えーっと。そうですねえ…」



「まあ。丁度、このオンエアーが。されてる頃?辺りはですね…」



「ちゃん西…台湾に。…番組の収録で。…行っておりまして。」



「ま。それが…あの〜…丁度あの〜台湾の紅白歌合戦っていうのがございまして。」



「そちらの方に出演させて頂けることになって。」



「で、まあ。本来だと。あの〜今年が1月の末が。お正月になるんですよ。28とかぐらいですかね?台湾のお正月になるんだと思うんですけども。」



「そうですね。うちなんかだから。暮れとかお正月辺りぐらいのうーん…」



「例えば。ライブ会場で。皆が楽しみにしてくれてるタオルだったりとか。Tシャツだったりとか。」



「まあ。ちょっとした物作るじゃないですか?グッズとか。」



「それをやっぱり工場とか。中国とかにあったりとかするじゃないですか?」



「国産のもあるので。そことは分けて考えてるんですけども。」



「もうお正月ぐらいになってくる物とか。春先の物とか。」



「ホントに…そうですね。イナズマ終わったぐらいからデザイン決めとかして、発注かけてって感じだったりとかしないと。。



「間に合わないんですよ!」



「なぜかというとこの時期やっぱり。中国の方、お正月に渡ってまったく動かなくなっちゃうんですよ。国自体が。一切止まる。」



「で。実際はこの台湾の紅白も。1月27日が大晦日という形で放送になる訳なんですけども。」



「これ収録になっちゃうんですよ。」



「なぜかというと。当然ですけども、テレビ局で働かれる方。アナウンサーさんや仕切り…それはMCの方も含めて。何なら出演の方もそうですけど。」



「皆さんが当然ですけども。お正月を働かない、と。」



「だから。日本と違って、もうまったく止まるので。もう…事前収録です。当たり前に。」

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「ということで。…そうなんですよ。」



「ま。ありがたいことにそういう風に出演させて頂ける機会を頂いたということでございまして。」



「今回ね。そうなんですよね。まあ〜あの〜去年ですけれども。2016年に。」



「サンダーボルトファンタジーっていうね。台湾でいうところの日本のサザエさんとかちびまる子ちゃんじゃないですけども…」



「ずーっと、もう何十年も続いてる作品がありまして。人形劇なんですけども。」



「それと日本のカルチャーが合わさって。日台合同企画っていうのを作ったんです。」



「それにボクの曲が主題歌として使われたってことが大きくて。それで出演させて頂けることになったのと。」



「ま…今度、2月に台湾で公演もありますし。ってこともあって。」



「ま。こういう機会を頂けたということでございますので。」



「まあね。ホントにありがたい話ですけれども。」



「とても楽しみにしといてもらいたいなと思ってますし。」



「ね。もし、ま、万が一。1月の末ぐらいに。中国とか台湾の方とかにいらっしゃる方に。もし良かったらご覧頂けたりすると嬉しいですけどもね〜」


エンディング


「今夜も最後にメールです。」



「三重県伊勢市。メイ。」



「『今回のツアーで西川ちゃんが和太鼓を叩いているのを見て、和に惹かれてしまった私は前々から知り合いに誘われていた能を始めました。』」」



「『しかし、これが思ったよりハードでうまく出来ず、早まったかな?と後悔していたところ…』」



「『しかし、先日、西川ちゃんのライブに参加し、和太鼓を叩く姿を見て、もうちょっと頑張ってみようと思いました。』」



「あら…そう〜」



「いやあ…もう…ああいうの覚えるのホント大変だよね〜」



「まずはね。こう…あとは回数しかないもんね。うーん…」



「あとはもうやってかないと。こう…入って来ないし。」



「でも、1個ずつ聴いてくと意味があんだよね〜」



「だから、仕方ないんだよね〜」



「言われたら、もう…こうだ!って。こうなのよ!って。」



「こうだから…運動力学的だとか関係ないもんね。」



「型なんだ。決まってっから。凄いなと思うわ。」



「ほいじゃあ。今夜はこの辺で。また明日。」


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