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ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン3/13 ①ちゃん西、ROUND HOUSE CUTBACKツアーについて語る ②Zepp Nagoya公演に参加した方からメール

オープニング


「こんばんわ。」



「昨日、一昨日と東京はZeppダイバーシティでライブをやってきたものの…」



「まだ、そのことは話せないかな〜…うんうん…まだ終わったばっかでね…気持ちもこう…まだ落ち着かないもんですから…w」



「まだ、2週ぐらいすればね…w ちょっと気持ちも大分落ち着いて話せるようになると思うんで…w」



「ちょっと待ってもらえれば。っていう風に思ったりとかしている西川ちゃん。」



「そんな西川ちゃん。月曜から金曜。毎日この時間にそれとなくお送りしているこの番組。」



「今夜、このコーナーをお送りしましょう!」



「フリートーク!」


フリートーク

「ちゃん西の身の回りに起きた出来事を今なら、もれなく、5日程の遅れでお届け出来るコーナー。」



「ほぼほぼ、2月は日本にいないような状況でございましたね。」



「2月の頭からハワイに飛んで。」



「で、中頃には…まあ、後半かな?帰ってきたものの、えー、そのまま、ま、出国して。翌日には出国して、台湾で。ま、ライブやって。」



「で〜、翌々日に戻ってきて。」



「で〜、ちょっと、こう…ま。ドタバタと。現場がありながら。」



「え〜、中3、4日でまったく新しいメニューでツアーを始めたっていうのが丁度、先月の25、26の名古屋からスタートだった訳でございますけれども。」



「ま、今回のね?ROUND HOUSE CUTBACKツアーっていう、ツアーでございまして。」



「これ、まあ…ホントに。あの〜…去年、一昨年と。47都道府県を2周するツアーっていうのをね。2年続けてやらせてもらって。」



「合計100本以上ですか?えー、ツアーをやらせてもらった訳でございますけれども。」



「そっちはね。どっちかっていうと。アルバム…引っ張ったツアーだったり。去年、なんかで言うと。20周年のベスト盤なんか出たりしてたので。」



「非常にわかりやすい…なんなら初めて来る方も…ああなんか観やすいじゃない?かと。」



「こんな曲もやってくれるのね〜なんて思ってくれるような感じの。ツアーだったんじゃないかなというところ…」



「ま、そこだったんですけども。」



「今回は。逆に言うと。久しぶりにZeppでライブやらせてもらうとか。」



「オールスタンディングの小屋っていうのも久しぶりだったりとか。」



「ま。っていうこともあったりとかしていたのもあり…」



「これまでの趣向をちょっと変えてですね…」



「今日もね。あと…東京も終わっちゃって。後はもう札幌だけですから。」



「ちょっと、これまで。あんまり…そうですね。ツアーとかでは。え〜、触れてなかったような。」



「ま。アルバム曲だったりとか。あとはまあ、シングルのカップリング曲みたいなもんとか。」



「そういう。ちょっとこう…Bサイドっていうかね?うん。」

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「そういう…まあ。ツアーになったりとかしているので。」



「ま、どっちかっていうと、やっぱりこう…そうですね。」



「え〜、古参というか。もうずっと長く付き合ってくれてるファンの皆だったりとか。」



「まあ、どっちかっていうと。そうですね…濃い目の。檀家の皆様が…w」



石川「ふははww」



「お集まりになってですねw」



「もう…あの。それまで出た。え〜教典の方は…w」



石川「んん?w」



「聖飢魔IIみたいになってますけどw」



「じゃあ。とりあえず1曲?」



「あの〜こういうのやると。長く付き合ってくれてるファンの皆とかは凄い…なんかね?」



「あ〜そういうの聴きたかったんだよ〜なんて言ってくれるから、嬉しいもんだなと思ったりとかしてますが。」



「ていうことで。前回のアルバムですね。え〜、10枚目になりましたアルバム、天の方からこの曲です。天風。」


エンディング


「今夜も最後にメールを1通でございます。」



「三重県。これ…ミズキ。」



「『去る2月25日、26日で行われたZepp nagoyaでのライブに参加しました。』」



「『ツアー初日に行くのは初めてだったので。どんなセットリストなのかとても楽しみで。何日も前からワクワクしていました。』」



「『ライブハウスでのライブに不安もありましたが、ホールツアーとはまったく違ってとても楽しかったです。』」



「わー、ありがとうございます。」



「そうなんですよ…長くやらせてもらっていると。」



「やっぱこう…ファンの皆も連れ添ってきてくれてる訳ですから。」



「そうすると、それなりに年月も経ってますから。」



「席があった方が良いんじゃないかな?とか。」



「押されるのが嫌だとか。そんな感じだったりするのかな?と思ってたんですけど。」



「あれはあれで良いモンすね。」



「もみくちゃになるのが。…うん。」



「なんて思ったりしましたが。」



「そうですね。いろんな所でライブが出来る人でありたいなというところでございます。」



「ということで。今夜はこの辺で。…また次回!」