ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン7/28 ちゃん西、ブラジルへ行く!その1

先月、西川さんが参加したブラジルのイベントへ行った際のお話です。
宜しければ、こちらも合わせてどうぞ。

sbtmmdy.hatenablog.com


オープニング


「こんばんわ。」



「働き方改革が叫ばれる中。ブラジルから帰国し、その足で大阪に行くという…ま…そういう働き方です…w」



「西川でございます。よろしくお願いします…w」



「おかげさまで。約、約1週間ですかねえ?えーブラジルの方に行って、帰って来ると。」



「…いうことで、ございまして。」



「ま。いろいろとお話をさせて頂きたいところでございます。」



「そんな中。火曜から金曜のナイター中継が延長しなかった日にそれとなくお送りしているこの番組。」



「今夜はこのコーナーをお送りしましょう。」



「フリートーク!」


フリートーク


「ちゃん西の身の回りに起きた出来事を海外の航空会社の発着ぐらいの遅れでお送りしている…」



「西川貴教、こちらのフリートークのコーナーでございますw」



石川「んははw」



「さあ。参りましょう。」



「あの〜ブラジルで、ですね。いわゆるジャパンカルチャーのコンベンションがございまして。」



「それこそ。随分前から、オファーは頂いてはいたんですけども。」



「さすがに100本のツアーやってる最中に。海外への渡航はなかなか難しい。」



「しかもね。やっぱりブラジルとなりますと。なかなか行ってこい出来る距離ではございませんので…」



「あの〜…ありがたいんですけど、なかなか難しいんです〜なんて話してたんですけど。」



「この度、一応。5月の13日をもちまして。20周年が一通り終わりましたので。」



「満を持して。え〜、オファーを受けて。伺うことになったワケでございます。」



「今回、訪れたのはサンパウロ、ということでございまして。」



「ま。いわゆるブラジルでも第2の都市と言われているところでございます。」



「リオデジャネイロから、少し南の方に移ったのかな?2時間くらいですかね?行ったところなんですけども。」



「ま。ボク自身行くまで。え〜、知らなかったことがホントに多くてですね。」



「え〜、ブラジルでは第2の。第2のと言われる…そうですね…日本では大阪みたいなもんですかねえ?はい。」



「で。あの〜…なんとですね。ボクも行ってというか。この度、行くことになってわかったんですけども。」



「ま。日系移民の方がルーツとした…たぶん、今はもう4世とかね?5世の方がいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけども。」



「そういうところなので。やくやく、その、ルーツに日本人という方がですね。100万人近くいらっしゃると。」



「むしろそれ以上じゃないかと言われてらっしゃるということでございまして。」



「ホントにたくさんの方が。」



「今、ちょうど…ですから、あの〜…えっと、ブラジルってボクもだから、ハッキリわかんなかったですけど。」



「面積的に言うと。国土って言うんですかね?世界で5番目。大きな国なんですよ。だから、ホントに。」



「ず〜っと、いわゆる、ほら。フライトマップみたいなのを。飛行機出るじゃないですか?」



「まだまだブラジルなんですよ。」



「だいぶ乗ってるんですよ?4時間くらい乗ってるんですけど、まだまだブラジルなんですよw」



「えー、時差も12時間。丸々、12時間。真裏ですから。」



「ということで、ございまして。そんなところに伺って参りました。」



「まずはですね。羽田ですよ。ね?羽田から、え〜そうですね。」



「ま。ま。ニューヨークまで行きましょうか?」



「ね?そこまでは…ぶっちゃけ、順調も順調ですよ。」



「だって。JALだもの!日本の航空会社だもの。だから、気持ちはね…」



「ボクはそうなんですけども。飛行機乗っちゃったら、行く先…」



「まず、ニューヨーク。JFKまで飛びますから。もうなんか。気持ちが。海外めいちゃってるから。」



「機内食なんかも洋食を頼んじゃうタイプですよ。」



石川「ふははwww」



「ふふっw 和食、はあ?ぱーどぅーん?ですよw いや、もうホントにw」



「で、もう。そんな状態で。快適に過ごしました。はい。」

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「13時間かけて、ニューヨークに着きました。」



「で。そっからですね。8時間。トランジットがございます。」



石川「なっげ…w」



「8時間ですよ。」



石川「マジ?w」



「乗り継ぎに。待ちますわ〜これ。」



「そんな状態でございましたので。」



「ま。せっかくですから。そんな時間もあるし。せっかくだからマンハッタン行っちゃおうかなって。」



「ええ。空港から出まして。タクシー乗って。4、50分かけて、マンハッタンの方に行きまして。」



「で。今回は。バンドじゃなくて。ダンサーチームと行ったんですよ。」



「ね。ということでございまして。…あ、もう時間?」



「あら。そう。じゃ、とりあえず。ま。ままま。もうニューヨーク着いたよ!と。」



「今日のところのお知らせはとりあえず順調にニューヨーク着きました!ありがとう!」



「して、マンハッタンに行き。ちょびっと買い物しながら。」



「初めてニューヨーク来ましたみたいなダンサーちゃんも多かったので。」



「タイムズスクエアだよ〜、ね?ここだよ〜つって。うん。」



「これちょっと前までカップヌードルあったんだよ〜、今、無くなっちゃったけどね。つって。」



「そんな状態!」



「さあ。とりあえず。時間も時間だから。夕方になってくると混むから。あの辺り。」



「ニュージャージーの方に抜けたりして、皆、混んじゃうから。早めに空港に帰ろうつって。」



「空港に帰ったよってところでございます!ありがとうございました!」


エンディング

「今夜も最後にメールでございまっす。」



「東京都東久留米市。りさ。」



「え〜『西川ちゃんが出演した音楽の日を母と拝見しました。』」



「『母は西川ちゃんが画面に出てくるやいなや、真剣な顔で、「西川さん、お衣装が素敵ね。とてもお似合いね。肩から腕にかけて、編んであるようになってるのは腕の筋肉が増えた時に調整出来るようにしてあるのかしら?」と聞いてきました。』」



「『私がびっくりしていると「調整出来ると便利よね。西川ちゃん、筋肉もお衣装の一部だものねえ。』と言っていましたが、母の見解で合っていますか?』」



「うん…合ってるような…合ってないような…はい。」



「ま。でもね。音楽の日。ブラジルから帰国して、リハも早々に本番っていう形だったので。」



「しばらくジムに行けてなかったので。ちょっと体が出来てなくて。すいません。」



「これからは夏に向けて。もっともっと、ね。もっともっと行くんで。楽しみにしといてください!」



「それじゃあ。今夜はこの辺で。またね!」


乗り継ぎの8時間についてはツイッターにも少し書かれてましたね。

当時の西川さんのツイッター



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さてさて、続きはどうなるのか…


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