ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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踊るダメ人間日記

9月6日、木曜日。なんか人生に疲れちゃったなぁ。歩いてるだけで芸能プロダクションにスカウトされないかなぁ。いつスカウトされてもいいように無職なのになぁ。遠慮して欲しくないなぁ。ボクとキミの仲じゃない。


ジェニュイン



9月4日。西川さんのオールナイトを聴いていたら、西川さんに頼まれて「仕方なく」ソニンちゃんでオナニーをしているハガキ職人の人がいた。西川さん、オレ2年以上職人やってますけど、そんなこと頼まれたことありません。なんでオレに頼まないんですか!オレが成人してるからですか。成人してたってオナニーぐらいしますよ!他にすることないからね。だから西川さん、早くオレにオナニー指令を出してください!オレ、今年こそは取りたいんです「ベスト・オナニスト」西川さんだって自分の番組から出したいでしょう。だから早めにお願いしますね。なんだったら西川さんでオナニーしてもいいッスよ。どうします?オレ的には西川さんはアリです。


モーニング息子。伊藤信之


8月26日、日曜日。今日オレはとんでもないことをしてしまった。それは、オーストラリアからの帰りの飛行機で5回も!オナニーをしてしまった…。これってギネス認定?世界初?この記録抜けるヤツ、名乗り出てこーい!


ロングたけのこ


9月3日、月曜日。かつて元スピードの4人が主演を務めたことで話題になった映画「アンドロメディア」の興行収入が、ちょうど同時期に上映されていた「ずっこけ3人組」に負けていたことを知った。とても有意義な1日だった。


天野ひろのぶ


9月3日、火曜日。今日、西川さんのオールナイトのスタジオ見学に行った。今日の西川さんは黒い服に髪を逆立てた状態。わかりやすく言えば、DASEINのボーカルみたいだ。かっちょいいー!西川さんには放送中わずか2回しか、いじってもらえることはなかったが、放送終了後にはなんとこんなダメ人間なボクに、オナニーしたあと洗ってない手で握手まで求めてきてくれて、超うれPかった。まさにドリカムの曲に例えるところの「うれしい、たのしい、大便もれそう」状態だ。来年も来よう!


シオンJr



まる得ネットサーフィン




先日私は主人と横浜アリーナで行なわれた「2度目もクワトロ・バジーナ」に行って来ました。タイトルにある通り去年と同じくクワトロ・バジーナ大尉の1、2、4、2、ダー!のかけ声でイベントは幕を上げました。オープニングアクトを務めたのは、男女3人組のバンド「55000707」で、彼女たちのテンションを何かに例えるなら、〜の横で踊っている子供とは正反対のやる気でした。そして中盤、ちょっとあのシャツの襟、デカすぎない?まるでアカレンジャーだよ!というファンの声援をバックに松浦亜弥ちゃんが登場。デビュー曲「ドッキドキ・ビルゲイツ」を熱唱してくれました。トリはもちろん、火曜のオールナイトニッポンスーパーでおなじみ、西川貴教さんの一人ショートコント「我が家にカラーテレビがやってきた!」と「おばあちゃんのセキセイインコが死んじゃった…」の2本立てで、どちらもそれなりに社会風刺が利いていて、私も主人もうちに帰ったらすぐに生命保険に入ろうと思いました。来年もぜひ見に行きたいです。


エビスマン


稲垣潤一情報。本物の反キリスト主義を唱えるUKテクノシーンのパイオニア的存在、ミリタリーファッションがトレードマークのさまよえる青い弾丸こと、稲垣潤一のザラついた日々を紹介。5月18日金曜日、今日は久しぶりのMステに出演予定で、朝からカウパーが止まらなく嬉しい悲鳴をあげる潤一。楽屋に入りタモリとちちくり合っていると、突然ADがやっていきて「すいません稲垣さん、放送上、尺が合わなくなるんで、稲垣さんの歌カットになりますんで」と一言。結局歌わなく、タモリの横で笑ってるだけの出演で放送終了。潤一、泣き顔でスマイル。


シルエイティ


Whiteberry公認ホームページ「もう1度お尋ねしますが、それってマユ毛ですか?」へようこそ!このサイトは、初めて見た人の8割が、デリケートゾーンのかゆみが止まってしまったというガールズバンド・ホワイトベリーを外角高めから応援してあげるホームページだよ。Whiteberryのヒット曲といえば「夏祭り」「かくれんぼ」「スカートの下にズボンをはいて歌って何が悪い」の3曲だけど、みんなどれも知ってるよね。5人とも北海道の大自然のようにいろんな意味で厳しいけど、これからも応援よろしくね。


エビスマン


新譜情報。来週発売になるT.M.Revolutionのニューマキシシングル「アバンギャルドな校長」を紹介します。この作品は西川が初めて作詞作曲をして、サビの部分の「ゼロから歩きだそう」というフレーズは、Zeroの曲をまんまパクるという勇気のある行動に発売前から話題騒然です。が、カップリングの「鷹・涙色」は、ひたすら性に関することを連呼するという斬新な曲です。今後のT.M.Revolutionの動きには目が離せません。


ジゴロ田中


甲子園出場校紹介。佐渡島代表「隠し金山高校」今年で連続10回出場を果たす名門中の名門だが、去年の大会で甲子園の土を持って帰る際に、ツルハシを使って大量に掘り起こしてしまい、次のチームに落とし穴を仕掛けるという大失態を犯し、今年の出場が危ぶまれていた。だが、今年も強豪揃いの地区予選で隠し球と不戦勝を駆使して、無事キップを手に入れることが出来た。今年はそのほかにも、キャプテンでありながら3回ダブりの吉田くんの話を全く聞かずに、影のキャプテンと呼ばれるボールボーイの滝沢くんのサインに、ナインが食い入るように見る姿にも注目したい。


本多平八


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