ちゃん西ニュース

T.M.R・a.b.s・西川貴教さんのニュースを拾ったりまとめたり、ライブやテレビ・ラジオの感想・レポートを書いたりしてる個人ブログです。

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西川貴教のちょこっとナイトニッポン2/8 ちゃん西が先月、ツイッターとインスタにアップしていたスカルの九谷焼を買ったワケ

先月や今月のちょこナイの放送で書き起こせてない分は少しずつうpしいく予定です…
あとブログ、まだカテゴリー分けとか工事中でして、ところどころ見辛いかも。
すいません…



「こんばんわ。」



「将来的には神奈川と山梨の県境辺りの土地を所有者に無断で奪い取り、(ここうまく聞き取れてるか自信無いです…)社会からドロップアウトしたウチのリスナーを集めて、アジトを作り、日本から晴れて独立を宣言したい西川ちゃんです…w」



「…ふふふ…wダメでしょ?ダメに決まってるしw」



「そんな西川ちゃん。月曜から金曜。毎日この時間にスタジオの隅で野良犬が交尾しているのを見てみぬふりをしてお送りしている…出せよぉ!w 入れんなよ大体、犬とかそんなもんw」



「どういうとこなんだ?w 野良犬とか勝手に入ってくるようなスタジオw」



「スタジオ呼ばねえんだよw …今夜はこのコーナーをお送りしましょう〜」




「フリートーク!」




「大きな声で元気にお喋り。覚えたばかりのヒンドゥー語で。そんな日本のコーナーです。」



「さあ。さあ…えーとー、今年に入りましてですね。」



「まあーあのーなんて言うんですか?あのーずっとちょっとね?あのーなんて言うんですかねえ?」



「いつぐらいだったかな?秋ぐらいだったかなあ?冬ぐらいだったかなあ?昨年の末ぐらいだったかなあ?」



「なんかね。最近よくあのーテレビの番組なんかとかでも。日本の技術力みたいな物をなんか扱う番組ちょっと増えてません?ね?」



「なんか…ていうので。なんかあのー日本の伝統工芸品?みたいなもの。」



「まーあのー…ウチもね?地方の活性とかっていうのを、ま、いろいろ謳ってイベントやってるじゃないですか?いろんな県があるなと。」



「で。そんな中で。あのーいろいろこうなんか…紹介されてるやつとかちょっと調べたりとかしてるとかで。」




「あの〜九谷焼って言うんですか?石川県ですかね?はい。北陸の方で。あるじゃないですか?」



「最近ね。やっぱり。北陸新幹線がね。東京からも出たりなんかしてね。金沢の方とかまで行けたりしちゃうっていうのがあったりとかして。」



「今まではね。空路でしか行くしか無かったんですけども、東京からもグッと身近になったりとかして。」



「ね?最近はやっぱりそっちの方が観光客の方も凄い増えてるって言いますけども。」



「で。そこの…やっぱまあ伝統工芸品っていうので九谷焼。」



「…ま…こう凄い…ね?彩色豊かで。こうなんて言うんですかね?色鮮やかなお皿だったりとか。食器みたいなものとかたくさんあったんですけども。」



「やっぱこうね。最近ほら海外から家具なんかもそうだしさ。ね?北欧の安い家具とかで品質が…ま、良くて。且つ、安値で。で、使いやすくて。家具たくさん入って来たりとかするじゃないですか?」



「それと同じように…やっぱこう…コストコなんか行ったりすると。ま。そこそこのデザインのカップがすんごい安い値段で売ってんの。980円で600とか。あったりしてて。」



「これは安いわ!とかって買ったりすることもオレもある訳。」



「そうするとやっぱ何が起きるのかっていうと。そうやって日本のさ。そういう良い物とかっていうのがなかなかっていうのがあって。」



「焼き物とかってどんどんやっぱね…普通のやっぱりさ。洋食器に比べれば、土から作ってるから重たかったりとか。扱うの難しかったりとか。重ねて置けないとかいろいろあるじゃないすか?」



「そんな中で。じゃあ伝統工芸品作っててもアレだったら、もう好きなモン作ろうぜっていって、その伝統工芸でね。その九谷焼やられてる方々が…好きな物。」



「例えばだから…(多分スタッフさんを見ながら)自分だと…昆虫が好きだからカブトムシとかカマキリとか。」



「そういうのに彩色して。それを売り出したところ凄い人気になったとかっていうのが。ちょっと前にテレビとかでやってて。」



「そういうのあんのかと。」



「で、そんな中で。あの〜いわゆるスカルって言うんですか?ドクロって言うんですか?っていうのが。それを焼き物で作って。それに彩色されて。凄いこう…素敵な物になって上がってるってのがあって。」



「ずっと気になってて。で、いやね…」



「とある…ちょっと前なんですけども。横浜の方で。あの〜なんかパワーストーンみたいのあるじゃない?」



石川「パワーストーンね?」



「うん。オレ、別にそんなに気にはしないんだけど。」



「ちょっとそこへ行くと。なんかまあ…気持ち的にもね。やっぱこう…神社みたいなもんだからさ。ああいうのって。」



「っていうので。お世話になってるとこあって。」



「で、したら。そこの人が見てくれたりとかする訳。家のなんかこうさ…家の間取りとか書くと、『ここが気になりますから、ここになんかしてください。』とか。『こういうことすると良いですよ〜』みたいなこと言ってくれたりする人が居て。」



「曰く。オレは…その前から。その瀬戸物とか、クリスタルとか。そういうののこう…なんか…スカルみたいな物が好きで。」



「ちょこちょこ海外とかで見付けたりすると買ってたりとかしてたの。」



「それ凄くあなたに合ってて。なんか魔除けじゃないですけど、『あなたに凄く合ってるから良いわよ。』って言われて。」



「あっ。そうなんだって思って。それで気になってたのもあったから、それがあったのを見てから。ちょっと素敵じゃんと思ってて。」



「ネットでポチポチしてたら、結構な数になりまして。」



「それがこうドサッと届いたというか。」



「18とか、19とか。」



石川「多過ぎない?w」



「そうなんだけど…はいw」



「そんなの見てると焼き物とかも良いな〜とか。立体とかって良いな〜とか思ったりしますけどね。」



「いやいや。ということでございまして。」



「皆ね。どんなモンにね。やっぱこうなんか…ウチ(家)が好きだから。」



「ウチがこうなんかするのが好きなのよ。ウチを。ウチをなんか過ごしやすいようにするのが。」



「趣味全開よ?ウチだから。ホントに。うん。



「ちょっと軽く後輩とか来て引くもんね。」



石川「ははw」



「ウチのその趣味具合に。」



石川「ふははw」


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エンディング

「さあ。今夜は最後にメールでーす。」



「これは…横浜市緑区。シーブックたけのり。」



『西川ちゃん、こんばんわ。』



『ぼくは去る、去年の大晦日に32歳になってしまいました。
無事、ここまで生きてこれたのも20年前に西川ちゃんを知れたおかげだと思っています。
ありがとうございます。』



『そこでそんな恩人である西川ちゃんに今後もCDにライブにと貢いでいきたいので、
安定して貢げるようにそろそろ何か仕事をあっせんしてくれませんか?
えー、今年こそリスナーに仕事をあっせんして貢がせるというマッチポンプシステムでよろしくお願いします。』



「…なんか見つけろよぉ…w お前…逆に。」



「ちゃん西、これやると良いですよ。みたいなやつ。」



「うちの土地20円で買いませんか?とか。」



石川「20円?w」



「200ヘクタールありますよとか。そういうの無いの?」



「ということで。今夜はこの辺で。また明日!」


西川さんが購入したというスカルの九谷焼はこれですね。


ツイッター


インスタグラム

ceramic skulls

turboさん(@abingdonboysschoool)が投稿した写真 -



この焼き物を買ったのにはちゃんとした理由があったんですなあ…
伝統工芸品と新しい発想が結び付いた物が売れるって話はテレビでちょこちょこ見ますけど、西川さんそういうのもチェックしてるのか…w



スカルといえば昔からお好きですよね。
アクセサリーでよく身に付けてるのを見ましたし、
グッズのデザインなんかでもスカルが多いイメージがあります。



いろいろと興味深い話でしたが、個人的に驚いたのは「コストコ行ったりする」ってとこですかね。
あと横浜?のスピリチュアルな方に瀬戸物が良いと言われていて、ゲッターズ飯田さんに和物が良いと言われてたのとリンクしてる?なんて思ったり。



最後のメールですが、なんかすいません…w
年賀メール的なのを送っていなかったので送らなきゃと思って送ったら…



西川さんはどちらかというと「オレのいるステージまで来て、オレを使うようになれ!」的な方だと思ってるので、そうそう仕事をくれるとは思ってはいないからあんなことを書いてしまいましたが、
ライターとしてなのか、はたまた違う立場なのかはわかりませんが、
西川さんと一緒に…西川さんのお役に立てる仕事がしたいなあと思っております…



PS・西川さんの記事なんか書いてくれという方がいましたら、ご一報ください。


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